〜 ヨシベジ曼荼羅 〜

わたしは地球 ひとつらなりのいのち

自然と共生する循環型の世界を 日々の暮らしから

植物料理研究家YOSHI

<< 1/26「ベジモモ」を生地から作って食べるワークショップ main 2/11 インド・シッキムの農家で教わったやさしいスパイス料理と、循環の暮らしについてのお話@秩父 >>
スケッチブック放浪

年末に取り寄せた赤いレンガ模様が可愛い「ヴェネチア」はリピートはしないだろう。

(紙質にこだわりのなさを感じるのと、開いたまんまができないのが使いづらっ)

 

試しに、毎年買っているヨガ手帳にお絵描き初め。

 

人、描き慣れてなくてエクスキュースミー!!

 

自分の記録用ジャーナルだから、上手い下手は気にしない。

 

IMG_20200106_205038.jpg

 

 

 

 

 

で、結局はいつものモレスキンスケッチブックに戻る予定。

 

それも、かさばるA4サイズを。 

スキャンして加工する際の不便さには、カレンダー作りでも懲りたはずなんだけど、描く気が起きるスケッチブックがこれだから、という理由で。

忠誠を誓うつもりもないけれど、愛着があるのはたしか。

 

 

 

ちなみに、使いやすいのは断然これ!ラージサイズ。

ハンディで、なんどもリピートしている。

 

 

 

 

ヴェネチアの可愛さは認める!

 

 

IMG_20200106_141823.jpg

 

光の入る森のアトリエで、自然を描き、詩を書く。

 

内覧させてもらった物件には、魅力を感じました。

 

 

 

2019年年末のジャーナルに書いた気づきメモ。

 

 

ハートを込めてできることには、上手い下手も、優劣も、関係ない。

 

価値があるとか、ないとか

 

誰かのためになるとか、ならないとか 関係ない。

 

やるべし!

味わうべし!

楽しむべし!

 

これは

安富歩さんの音楽と

ヘルマンヘッセの絵に

励まされ、教えられたこと

 

安富さんは学者で、音楽家ではないけど、なんだか楽しんでいる

ヘルマンヘッセは作家で、絵描きではないけど、一生懸命に描いている

 

結果として、わたしはその姿に価値を感じるし、なんだかすごく、嬉しくなってしまう。

各自、ハートが込められることを、する。それは一人一人、違っていて。

それが、誰かのためになる、ってことなのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



| ヨシベジ曼荼羅 | comments(0) | - |
スポンサーサイト


| - | - | - |
comment



S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>
Selected Entries
Categories
Profile
Archives
Recent Comment
Links
Mobile
qrcode
Sponsored Links